ONLINE SEMINAR

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日本サッカー指導者協会(JFCA)グラスルーツ普及事業
オンラインセミナー
『少人数制サッカーの大切さ』

PROFILE

内藤 清志(筑波大学非常勤研究員/関彰商事株式会社所属)

<経歴>
1983年6月15日生まれ、広島県出身。
筑波大学を卒業後、同大学大学院に進学。それと同時に指導者を志し、筑波大学蹴球部でヘッドコーチなどを長く歴任。その間、谷口彰悟や車屋紳太郎などの日本代表選手を指導。

その後、サッカースクール・ジュニアユース年代の指導を経験した後、現在は筑波大学大学院に戻り、自身の研究活動の傍ら、サッカーの強化・育成・普及活動を行う。

イベント内容

日本サッカー指導者協会(JFCA)ではオンラインセミナーを開催しています。

今回は筑波大学非常勤研究員で、サッカーの強化・育成・普及活動を行っている内藤清志さんが、『少人数制サッカーの大切さ』をテーマにセミナーをおこないます。

※JFA公認C級・フットサルC級コーチライセンスを保有している方は、リフレッシュポイント5ポイントが付与されます。
※リフレッシュポイントの付与が反映されるのは、約1ヶ月後となります。予めご了承ください。

 

是非、ご参加ください!

 

 

イベント対象者

サッカー指導者、コーチングに興味がある方(資格の有無は問いません)

 

イベント概要

開催日時:6月4日(金)19:00~21:00

 

スケジュール

19:00  オープニング
19:05  オンラインセミナースタート(90分)
20:35  質疑応答(20分)
20:55  クロージング
21:00  イベント終了

 

募集定員:50名
※定員になり次第締切となります。

 

参加費用:2,000円

 

募集期間:2021年6月4日(金) 0:00まで

 

参加するときのお願い

・WEB会議ツール「Zoom」を使用します。
 申込完了メールに当日のイベント参加URLが記載されています。
・席数に限りがございます。
 当日、確実に参加可能な方のみ、お申し込みください。


不明な点があればこちらのQ&Aをご確認ください。

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