バッハIOC会長、東京五輪開催に意欲=「トンネルの終わりの光」

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 【ロンドン時事】国際オリンピック委員会(IOC)のバッハ会長は30日、アテネのパナシナイコ競技場で行われたイベントに出席し、新型コロナウイルスの影響で1年延期された今夏の東京五輪・パラリンピックについて、「私たちは東京で行われる大会で、(世界的流行の)トンネルの終わりの光を見るだろう」と述べ、改めて開催に意欲を示した。ロイター通信が報じた。 【時事通信社】

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