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SPODUCATION COACH Festaでは、2022年9月17日~9月25日まで、子どもの育成に関わるすべての指導者のためのオンラインセミナーを開催。
慶應義塾體育會蹴球部、早稲田大学ラグビー蹴球部という名門校で成長した二人が語る「成長」のマネジメント術。ともに育成に長く携わってきたスペシャリストが考える指導論が展開されます。

是非、ご覧ください!

野澤武史(元ラグビー日本代表/『スポーツを止めるな』代表理事)

1979年生まれ、東京都出身。慶応義塾幼稚舎5年生からラグビーを始め、慶應義塾高校では主将としてチームを花園に導き、全国高等学校ラグビー大会ベスト8進出に貢献。慶應義塾大学ラグビー部では2年次に大学日本一に輝く。神戸製鋼コベルコスティーラーズにて現役引退後、母校の慶應義塾高校や慶應義塾大学でコーチを務め、U17日本代表ヘッドコーチに。日本ラグビー協会リソースコーチとして人材の発掘・育成にも勤しむ。現役時代のポジションはフランカー。グロービス経営大学院卒(MBA取得)。 山川出版社代表取締役社長、一般社団法人「スポーツを止めるな」代表理事。

SPEAKER

後藤翔太(元ラグビー日本代表/組織コンサルタント)

1983年生まれ。大分県出身。小学校2年からラグビーを始める。桐蔭学園高校では主将を務め全国ベスト8。早稲田大学では二度の日本一を経験。卒業後は神戸製鋼でプレーし、主将も務めた。また新人賞、Best15を獲得し、日本代表にも選出(cap8)。引退後、追手門学院女子ラグビー部を創設すると同時に監督に就任。創部3年で大学、高校共に日本一を達成。退任後、株式会社識学に組織コンサルタントとして参画し、いくつもの会社の組織改革に携わる。その後、早稲田大学ラグビー部のコーチに就任し、就任初年度でチーム11年ぶりの日本一を奪還した。2022年より株式会社識学に復帰。